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研修の報告

「オリンピック開催時に首都直下地震が起きたらどうしよう…」 東京で開催した研修について

9月12日木曜日、東京都新宿区において災害時施設運営管理者研修(Ⅰ種)を開催しました。研修では「オリンピック開催時に首都直下地震が発生したらどうしよう…」「台風15号による千葉県の大停電の熱中症を防ぐにはどうしたらいいだろう」など東京ならではの質問が飛び交いました。
告知

【お申込みはこちら】9月12日 東京で災害時施設運営管理者研修を行います

2019年9月12日(木)10:30〜16:30から早稲田奉仕園セミナーハウスYou-Iホール(東京都新宿区西早稲田2-3-1)にて一般財団法人ダイバーシティ研究所主催で災害時施設運営管理者研修を開催します。避難所になりえそうな施設や公園の指定管理者、福祉事業者の皆さんはぜひお申込みください。東京外からの参加もお待ちしています。
動画

研修紹介動画:「災害多発時代を迎えた日本」「なぜ避難所運営のノウハウを学ぶ必要があるのか?」

ダイバーシティ研究所主催災害時施設運営管理者研修の紹介動画ができました。実際の研修の様子、講師インタビュー、受講者インタビュー等が収録されています。受講者インタビューでは大阪府立男女共同参画・青少年センター(ドーンセンター)の職員、尼崎市指定管理第一号「尼崎市女性センター・トレピエ」元所長、株式会社ウエルネスサプライの代表取締役に登場していただきました。
研修の報告

「できれば避難所運営をしたくない」 大阪で開催した研修について

第2回災害時施設運営管理者研修の報告です。災害多発時代を迎えた日本。少子高齢化による支援者数の減少。公共施設や福祉施設の避難所としての役割は近年大きくなっています。避難所運営の難しさを学んだ受講者からは「できれば避難所運営をしたくない」という生の声が聞こえてきました。
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